ノアコイン セミナーでの最新情報

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現在ノアコインにも関わりの深い泉忠司さんによるセミナーが開催されていますね。

場所は東京、大阪、名古屋、福岡、の計4箇所。

  • 東京  2月12日  日曜日
  • 大阪  2月25日  土曜日
  • 名古屋 2月26日  日曜日
  • 福岡  3月 4日   日曜日

昨年12月4日、東京東陽町にある大ホールイースト21にて行われた仮想通貨バイブルセミナーではじめて発表されたノアコイン・ノアプロジェクトの全貌ですが、

今回のセミナーにて新たな情報が出てきていますので記載しておきたいと思います。

 

ノアコインはプレセール4期まで日本円にして1000億円の販売予定に変更

さて、だいぶ増えましたね(汗)

総発行量も増やさないとPOSによる利息配当が回せないのでそちらも増えることでしょう。

 

理由としては、すでに相当な量が出てしまっているからにほかならないと思います。

もともとのプレセール第1期の総量って、23.11億NOAHでしたが、

トップリーダーズクラブやプレミアムクラス販売の交換比率の良いところを抜きにして考えても、1期は1NOAH=0.69円ですから、

 

【2311000000×0.69=159459000円】

 

約16億円分ほどの予定でしたが、こちら、昨年12月4日に行われた仮想通貨バイブルのセミナー時点で4倍以上に相当する申し込みがあったようです。

すでに200億円以上のボリュームとの噂も

セミナー控え室に山と積まれた注文書があったと知人から聞きましたが、

たしかその時の注文の合計ですでに57億円ほど?だったようです。

なんとも莫大な金額ですが、”期待値を考えれば当たり前”といったところでしょうか。

フィリピンでのスタートが遅れた関係で、プレセール1期も3月19日まで延長になりましたが、

実は予想をはるかに超える量がすでにこの第1期で交換されてしまっているようで、もともと4期に渡って販売するつもりだった総量の半分が出てしまっている、とも聞いています。

200億円分以上?のようですが、いやはや、お金がないお金がないと叫ばれる昨今の世の中ですが、実はあるところにはしっかりあるようです。

たしかに人気が高く、ICOによるクラウドファウンディングの性質上、

資金が多く集まるほどより一層大きなプロジェクト資金として投下していけると考えると、もちろんいい事だとは思いますが、

ちょっとあれこれと予定の変更が多いのはどうかな~とも感じてしまいますけどね(汗)

 

ノアファウンデーションの新たなメンバー

ノアコインやノアプロジェクトの運営元、ノアファウンデーションのメンバーに新たにフィリピンの最高裁判官をつとめられた方が参加したようです。

それもなんと現在現職でもある方のようで、このプロジェクトの参加のために職を退き参加されると言いますから驚きです!

フィリピンを代表するルシオ財閥・LTグループ率いるルシオ・タン氏やDMCI財閥などもそうですが、

こうした国の重要ポストについていた方まで財団に参加されるとは、もはやノアプロジェクトは国策レベルの話ですね。

普通の仮想通貨プロジェクトとは一線を画しています。

 

ノアファウンデーションの正式名称

まああまり気にされる方もいないかと思いますが、一応。

ノアファウンデーションの正式名称は、

【ノア ソーシャル イノベーション ファウンデーション】

 c 

というそうです。

長いから略してノアファウンデーションと呼んでいるというところではないでしょうか。

 

 

ノアコインの技術開発顧問の発表

ノアコインの開発にあたる責任者の方がようやく判明しましたね。

”デイビッド・メズラヒロ(Daivid Mazrahid )”という方で、

数学の分野において第1位のプリンストン大学で暗号通貨の教授です。

当然暗号通貨は数学の分野ですから、まさに開発者としては文句なしではないでしょうか。

モナコプライベートバンクの顧問も兼任されているようですね。

このあたりについては気になる方も多いと思われますので、

新たな情報入手次第すぐに記事おこしていきますね!

 

 

 

ノアコインの目指す形

仮想通貨のもたらした最大の技術は第3者機関を省き、取引したい個人同士で瞬時にやり取りを可能にする技術が一番先に挙げられますが、

ただこうしたお金としての役割だけではなく、契約や発信、保険やギャンブルなど、人と人の情報のやり取りがベースのものはすべてこの仮想通貨の技術に置き換えることが出来ます。

ノアコインはもちろんこうした仮想通貨技術を用いることにより、

世界中に散らばる出稼ぎ労働者”OFW”による自国へ送金する際に他国に落としてしまっている手数料をなくすことに照準をおいているわけですが、

そうした通貨としての役割だけでなく、ブロックチェーン技術を利用し、第3者機関をはさまない個人レベルでの契約や、

少ない金額での法人登記などを可能にするなど、いわゆるマイクロファイナンスとしての形の実現を目指しているようです。

 

世界に新たなるイノベーションを!

ご存知ようにフィリピンでは格差も大きく、貧困層が考え出したサービスやアイデアがとても素晴らしいものにも関わらず、それを経済的理由などにより断念せざるを得ないような場合が存在します。

そうした場合にもこのノアコインのブロックチェーン技術を使えばコストの削減はおろか、世界中の投資家からの支援や援助も見込めたりするとも考えられています。

従来までもこうした支援のクラウドファウンディング自体は行われてきてはいますが、まだまだ小規模の取り組みに過ぎません。

国家レベルのプロジェクトでスタートしたノアコインを、こうしたところへもしっかり適用出来るようにしていこうという試みはとても素晴らしいことですよね。

そうした世界中の誰かからの援助により、格差や貧困をなくしていけるような新たなるイノベーションをつくり、世界中に大きな時代の流れを作ることを理想としているようで、

メンバー全員が本気でノーベル平和賞を目指しているとのことです。

まさに”ノア”の冠にふさわしい理想形といえるのではないでしょうか?

 

まとめ

付け加えれば、ノアシティの不動産や物件も、市場公開からはノアコインでしか購入出来ないそうなので、

世界初の仮想通貨の街ともなれば、世界中から莫大な資金が集まってくるのは容易に想像できますね!

ひとまず新たに公開されてきた情報としてはこんなところでしょうか。

まだまだベールに包まれた部分もたくさんありますし、そのプロジェクトの本当の全貌が明らかになってくるのは、もう少し先のことかもしれませんね。

今後誰もが度肝を抜かれるようなプロモーションも打ち出されるといいますし、そちらの方も楽しみです(笑)

ノアシティの建造地であるイートンシティへ、最近知人も泉忠司さんと視察に行っていましたが、

まだお伝えできないながら、少し聞いてみたところでもノアコイン以外の関連案件も激アツなものが多そうですし、

さすがは近年7%近い成長を遂げ、これから益々急速に発展していくと見込まれているフィリピンといったところでしょう。

今後数年で世界でもっとも様変わりしていくのはまさしくこのフィリピンかもしれませんね。

 

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